・ エンジンヘッドカバー
先月から仕事のバタバタが続いている為、ヤフオクで落札した「 エンジンヘッドカバー 」が到着していたのですが、送られて来た箱を開けることも無く、しばらく置いていたのですが、今日久々の休みが取れたので夕方箱を開けてみました。
箱から取り出した時の感想は、めちやめちや光沢があり、ぴかぴかで綺麗だと思ったのですが、素材がアルミであるのでこのままの状態でヘッドカバーの交換してしまうと、せっかくの磨きをかけた光沢が変色してくもってくるのは確実の様なので、なんらかの表面加工をした後にしか交換できないのと、更にもうひとつの問題として、思っていたよりもヘッド周りの配線と配管が複雑なこともあり、かなり交換についてのハードルが高そうです。
以前書き込みした様に、最悪の場合は部屋のインテリアとして飾ることも考えてはいるのですが、特にエンジン自体が名機と言うわけではないので、やはり時間がかかってもなんとか実際にエンジンに取り付けしたいので、落ち着いたらじっくり加工と取り付けについて考えようと思っています。
それにしても、中古の部品とはいえ本当に綺麗に磨きをかけて造られているのには関心しました。耐熱のクリア材みたいな物があると聞いたことがあるので、それを上にコーティングすればくもりについてはクリアーするのでしょうか?
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